結婚相手を選ぶ時、条件より大切にしてほしい「その人といる自分を好きでいられるか」/大阪府枚方市牧野の保育園が運営する結婚相談所がじゅまる木
2026/11/06
こんにちは🍁
大阪府枚方市で婚活をサポートしている保育園が運営する結婚相談所がじゅまる木です!
今日のブログでは、自然体でいられる結婚相手の見極め方についてお話ししていきます。
結婚に向けた一歩を踏み出すために、ぜひ参考にしてみてください♪
目次
結婚相手を選ぶ時、相手の条件ばかり見ていませんか
婚活をしていると、
結婚相手の条件が、
気になることがあります。
「年収はどれくらい?」
「どんな仕事をしているの?」
「学歴は?」
「見た目は好みかな?」
「住んでいる場所は?」
「結婚後も仕事を続けられるかな?」
もちろん、
こうした条件は、
結婚生活を考えるうえで大切です。
これから一緒に生活していくのですから、
お金のこと。
仕事のこと。
住む場所のこと。
将来のこと。
確認しておきたいことは、
いろいろありますよね。
でも、ここで一つ考えてみてほしいことがあります。
それは、
「その人と一緒にいる時の自分を、好きでいられますか?」
ということです。
条件がいい。
見た目が好み。
話が面白い。
積極的に誘ってくれる。
そんな相手に出会うと、
「この人に選ばれたい」
と思うこともあるでしょう。
でも、相手から好かれようとするあまり、
自分の気持ちを我慢していないでしょうか。
嫌われたくなくて、
本音を言えない。
本当は嫌なのに、
無理して笑ってしまう。
相手の反応が気になって、
いつも顔色をうかがっている。
もし、そんな関係が続いていたら、
どうでしょうか。
結婚は、
一度のお見合いや、
数時間のデートだけではありません。
その先に、
毎日の生活があります。
だからこそ、
私は、「相手がどんな人か」と同じくらい、
「その人といる時、自分がどんな状態になっているか」
を大切にしてほしいと思っています。
今日は、婚活で結婚相手を選ぶ時に、
ぜひ考えてほしいことをお伝えします。
「この人に選ばれたい」と思うほど、自分を見失ってしまうことがある
婚活では、
相手からどう思われているかが、
気になることがあります。
「嫌われたくない」
「また会いたいと思ってもらいたい」
「いい女性だと思ってもらいたい」
「結婚相手として選んでほしい」
そんな気持ちから、
いつも以上に頑張ってしまうこともあるでしょう。
たとえば、お見合いで、
相手の男性が、
休日には外へ出かけることが好きだと話していたとします。
でも、あなたは、
仕事で疲れた休日には、
家でゆっくり過ごしたいタイプ。
本当は、
「私は家でのんびりする時間も好きなんです」と伝えたい。
でも、
「インドアだと、つまらない女性だと思われるかな」と考えてしまう。
そして、
「私も出かけるのが好きです」と相手に合わせてしまう。
また、相手が好きな食べ物を聞いてきた時。
本当は、苦手なものがある。
でも、
「好き嫌いが多いと思われたくない」と考えて、
何でも大丈夫と答えてしまう。
そんなことが続くと、
少しずつ、
本当の自分と、
相手に見せている自分が、
違ってきてしまいます。
そして、交際が進むほど、
「今さら本当のことを言いにくい」
と感じるようになるかもしれません。
でも、考えてみてください。
結婚してからも、ずっと相手に合わせ続けることができるでしょうか?
仕事で疲れている日もあります。
気分が落ち込んでいる日もあります。
自分の希望を伝えたい日もあります。
そんな時まで、
「嫌われないように」
と頑張り続ける関係では、
疲れてしまいますよね。
だからこそ、婚活中から、
自分の気持ちを少しずつ伝えられる関係を、
大切にしてほしいと思います。
婚活は、相手から選ばれるだけの活動ではありません。
あなた自身も、一緒に人生を歩む相手を選ぶ立場なのです。
「その人といる自分を好きでいられる」とは、どういうこと?
「その人といる自分を好きでいられる」と聞くと、
少し抽象的に感じるかもしれません。
では、具体的には、
どんな状態なのでしょうか。
私は、いくつか大切なポイントがあると思っています。
1. 自分の気持ちを安心して伝えられる
たとえば、デートの日程を決める時。
あなたは、
土曜日は仕事の疲れを取るために、
ゆっくり過ごしたい。
でも相手は、
土曜日に会いたいと言っている。
そんな時、
「土曜日は少し疲れが残りそうなので、日曜日でもいいですか?」
と伝えられる。
そして、相手も、
「もちろん大丈夫ですよ」
と受け止めてくれる。
自分の希望を言うことに、
必要以上の不安を感じなくていい。
そんな関係は、
安心できますよね。
もちろん、毎回希望が通る必要はありません。
大切なのは、
お互いの事情を聞きながら、
一緒に決められることです。
2. 失敗した時も、必要以上に自分を責めなくていい
たとえば、デート中に、
少し道を間違えてしまった。
予約したお店を、
勘違いしてしまった。
話している時に、
言葉がうまく出てこなかった。
そんなこともあると思います。
その時、
相手が不機嫌になったり、
強い言葉で責めたりしたら、
どうでしょうか。
「また失敗したらどうしよう」
と不安になりますよね。
反対に、
「大丈夫だよ」
「こういうこともあるよね」
と受け止めてくれる。
一緒に笑ったり、
解決方法を考えたりしてくれる。
そんな相手なら、
失敗を必要以上に怖がらなくてすむかもしれません。
もちろん、
相手が困るようなことをしたなら、
謝ることも必要です。
でも、失敗した時に責め合うのではなく、
支え合える関係。
それは、
結婚生活を考えるうえで、
大切だと思います。
3. 意見が違っても、自分を否定しなくていい
結婚生活では、
意見が違うことがあります。
休日の過ごし方。
お金の使い方。
仕事への考え方。
家事の分担。
将来の生活。
こうしたことは、
すべて一致するとは限りません。
でも、意見が違った時に、
「それはおかしいよ」
「普通はこうでしょ」
と否定され続けたら、
自分の考えを伝えることが、
怖くなってしまうかもしれません。
反対に、
「そういう考え方なんだね」
「僕はこう思うけれど、どうしたらいいかな」
と話し合える相手なら、
自分の気持ちを、
大切にしながら関係を築いていけます。
大切なのは、
意見が違わないことではありません。
意見が違っても、お互いを尊重できることです。
このように、
その人といる自分を好きでいられる関係には、
安心感や尊重があるのだと思います。
好きな相手なのに、一緒にいると自分が嫌いになる関係
婚活では、
相手のことが好きだからこそ、
無理をしてしまうことがあります。
見た目が好み。
条件もいい。
話していて楽しい。
積極的に誘ってくれる。
そんな男性と交際できたら、
うれしいですよね。
でも、その関係の中で、
自分のことが嫌になってしまうこともあります。
たとえば、
相手からの連絡が少ない時。
「嫌われたのかな」
「何か悪いことを言ったかな」と、
何度もスマートフォンを確認する。
デートの時には、
相手の顔色ばかり気にする。
本当は言いたいことがあるのに、
嫌われたくなくて言えない。
そして、家に帰ってから、
「あの時、こう言えばよかった」
「また相手に合わせてしまった」と、
自分を責めてしまう。
そんなことが続くと、
好きな相手と一緒にいるはずなのに、
心が疲れてしまいます。
もちろん、好きな人の前で緊張したり、
相手の反応が気になったりすることは、
自然なことです。
だから、少し不安になったからといって、
相性が悪いと決める必要はありません。
でも、何度会っても、
本音が言えない。
自分の希望を伝えることが怖い。
相手の機嫌を気にして、
いつも行動を決めている。
そんな関係が続いているなら、
一度立ち止まって考えてみてください。
「私はこの人のことが好き。でも、この人といる時の自分は好きでいられるかな?」
ということです。
恋愛感情があることと、
安心して結婚生活を送れることは、
必ずしも同じではありません。
だからこそ、相手への気持ちだけでなく、
自分がその関係の中でどう感じているかも、
大切にしてほしいと思います。
保育士さんほど「相手を大切にする自分」だけで頑張らないでほしい
ここは、
特に保育士さんにお伝えしたいところです。
保育士さんは、
毎日の仕事の中で、
周りの人の気持ちを考えながら、
行動する場面が多いと思います。
子どもたちが安心できるように、
声をかける。
保護者の方の気持ちを考えながら、
言葉を選ぶ。
職場の先生たちと協力しながら、
状況に合わせて動く。
そうした経験から、
相手に気を配ることが、
自然にできる方もいるでしょう。
その優しさや気遣いは、
婚活でも大切な魅力です。
でも、ここで気をつけてほしいことがあります。
それは、「相手を大切にすること」と
「自分を後回しにすること」は違うということです。
たとえば、お見合いで、
相手が話しやすいように、
質問を続ける。
沈黙にならないように、
話題を考える。
相手が楽しそうにしているか、
表情を確認する。
そして、お見合いが終わると、
どっと疲れてしまう。
そんな経験はありませんか。
相手に楽しんでもらえたことは、
うれしいことです。
でも、そこで一つ考えてみてほしいのです。
「私は相手を楽しませようとしていたけれど、私自身は楽しめていたかな?」
ということです。
お見合いは、
あなたが一人で、
相手を楽しませる時間ではありません。
お互いを知るための時間です。
だから、あなたの話も、
聞いてもらっていいのです。
自分の希望も、
伝えていいのです。
無理に笑わなくても、
大丈夫です。
そして、相手があなたの気持ちを、
どう受け止めてくれるか。
そこも、大切な判断材料になります。
保育士さんは、
普段から、
誰かのために頑張る時間が、
多いかもしれません。
だからこそ、
結婚生活では、
自分自身も安心して、
大切にされる関係を選んでほしいと思います。
あなたが一方的に、
相手を支え続ける必要はありません。
お互いに、
支え合える関係を、
大切にしてほしいと思います。
自然体でいられる相手と、結婚生活を育てていく
婚活中は、
特別な時間を過ごすことが多いと思います。
おしゃれなカフェに行く。
美味しいランチを食べる。
景色のいい場所へ出かける。
少しおしゃれをして、
デートを楽しむ。
もちろん、そうした時間も大切です。
でも、結婚生活を想像してみてください。
毎日が、
特別なデートというわけではありません。
仕事から帰ってきて、
夕飯を食べる。
今日あったことを話す。
疲れていたら、
ゆっくり休む。
休日には、
買い物をしたり、
家事をしたり、
のんびり過ごしたりする。
そんな、何気ない日常の方が、
ずっと多いものです。
そして、人生には、
いろいろな日があります。
仕事が忙しい日。
気持ちが落ち込む日。
体調が悪い日。
何も話したくない日。
そんな時にも、
いつも笑顔で、
明るく振る舞わなければいけないとしたら、
どうでしょうか。
きっと、疲れてしまいますよね。
だからこそ、私は、
無理に頑張らなくても、
一緒にいられる相手を大切にしてほしいと思っています。
たとえば、仕事で疲れて帰ってきた時。
「今日はちょっと疲れたから、ゆっくりしたい」
と伝えられる。
そして相手が、
「そうなんだね。今日はゆっくりしよう」
と受け止めてくれる。
反対に、相手が疲れている時には、
あなたも、
「今日は無理しなくていいよ」と声をかけられる。
そんな関係なら、
安心して毎日を過ごせそうですよね。
もちろん、
自然体でいられることは、
相手に何も気を遣わなくていい、
という意味ではありません。
お互いに、思いやりを持つことも大切です。
相手の話を聞く。
感謝を伝える。
困っている時には支える。
意見が違えば話し合う。
そうしたことを、
2人で積み重ねていく。
それが、
幸せな結婚生活につながっていくのだと思います。
幸せな結婚は、
どちらか一方が自分らしくいられる関係ではなく、
お互いが安心して自分らしくいられる関係。
その視点を、
婚活中から大切にしてほしいと思います。
結婚相手を見極めるために振り返りたい3つの質問
婚活では、
「この人は結婚相手としてどうかな」
と考えることがあります。
もちろん、
相手を知ることは大切です。
でも、それだけでなく、
自分自身にも、
質問してみてほしいと思います。
私は、次の3つがおすすめです。
1. 私は自然体でいられた?
まずは、その人と一緒にいる時の、
自分を振り返ります。
「無理して笑っていなかったかな」
「相手に合わせすぎていなかったかな」
「自分の話もできたかな」
「一緒にいて安心できたかな」
こうしたことを、
少し考えてみてください。
最初は緊張することもあります。
だから、一回のお見合いだけで、
判断する必要はありません。
でも、何度か会う中で、
少しずつ自然体でいられるようになっているか。
そこを、大切にしてほしいと思います。
2. 私は自分の気持ちを大切にできた?
次に、自分の希望や気持ちを、
伝えられていたか考えてみます。
たとえば、デートの日程。
行きたい場所。
食べたいもの。
結婚後の働き方。
そうしたことについて、
自分の考えを、
少しずつ伝えられていたでしょうか。
もし、嫌われたくなくて、
いつも相手に合わせていたなら、
次は一つだけ、
自分の希望を伝えてみる。
それも、大切な一歩です。
そして、
相手がどう受け止めてくれるかも、
見てみてください。
3. 私は、この人といる自分を好きでいられた?
最後に、一番大切な質問です。
「私は、この人といる自分を好きでいられた?」
ということです。
相手に気を遣いすぎて、
自分を責めていなかったか。
無理に良い女性を演じていなかったか。
自分の気持ちを大切にできていたか。
相手を思いやる余裕があったか。
一緒にいる時に、
自然に笑えていたか。
こうしたことを、
振り返ってみてください。
そして、もう一つ。
「相手も、私といる時に自然体でいられそうかな?」
という視点も、
忘れないでほしいと思います。
結婚は、どちらか一方だけが、
安心できればいいものではありません。
お互いが、無理せず、
自分らしくいられること。
その関係を、少しずつ育てていける相手を、
選んでほしいと思います。
自分らしくいられる結婚相手が分からない方へ
とはいえ、婚活をしていると、
「自分らしくいられる相手が分からない」
ということもあります。
条件はいい。
話も楽しい。
優しくしてくれる。
でも、結婚相手として、
決めきれない。
反対に、
一緒にいて安心できる人と出会っても、
「ドキドキしないから、違うのかな」と思ってしまう。
そんな悩みを抱えている方もいると思います。
また、今まで相手に合わせることが多かった方は、
自分が本当に何を感じているのか、
分からなくなってしまうこともあります。
「いい人だった」
「楽しかった」
「悪いところはなかった」
でも、その人と一緒にいる時、
自分はどう感じていたのか。
そこまで考えることが、
難しくなっている場合もあるでしょう。
そんな時は、一度、
これまでの出会いを整理してみてください。
どんな人といる時に、
自然に笑えていたか。
どんな場面で、
自分の気持ちを伝えられたか。
どんな時に、
無理をしていたか。
どんな相手といる時に、
安心できたか。
そして、どんな結婚生活を、
本当に望んでいるのか。
こうしたことを振り返ると、
自分が大切にしたいものが、
少しずつ見えてくることがあります。
もし、一人で考えても、
「自分に合う人が分からない」
「いつも相手に合わせてしまう」という時は、
無料相談も活用してください。
無料相談では、
これまでどんな男性と出会ってきたのか。
相手のどんなところに惹かれてきたのか。
一緒にいる時、
自分はどんな状態だったのか。
無理して合わせてしまうことはないか。
自分が本当に望む結婚生活は、
どんなものなのか。
そうしたことを、
今の状況に合わせて、
一緒に整理していきます。
「条件はいいのに、結婚相手として決められない」
という段階でも大丈夫です。
無理に答えを出すためではなく、
自分が納得して、安心して結婚相手を選ぶために。
一緒に考えていきましょう。
こんな方におすすめです♪
・相手の条件ばかり気にしてしまう保育士さん
・お見合いやデートで、嫌われないように頑張りすぎてしまう方
・好きな男性と一緒にいるのに、なぜか疲れてしまう方
・条件はいいのに、結婚相手として決めきれない方
・お互いが自然体でいられる結婚を目指したい方
婚活をしていると、
どうしても、
相手の条件が気になります。
年収。
学歴。
見た目。
仕事。
住んでいる場所。
もちろん、
結婚生活を考えるうえで、
大切なこともあります。
でも、条件がいいからといって、
必ずしも、
幸せな結婚生活を送れるとは限りません。
だからこそ、一つだけ、
考えてみてほしいのです。
「その人と一緒にいる時の自分を、好きでいられますか?」
ということです。
相手に嫌われたくなくて、
自分の意見を言えない。
本当は嫌なのに、
無理して笑ってしまう。
相手の顔色をうかがって、
いつも緊張している。
そんな関係を、
結婚してからも続けるとしたら、
どうでしょうか。
きっと、疲れてしまいますよね。
反対に、
自分の気持ちを、
安心して伝えられる。
失敗した時にも、
笑い合ったり、
支え合ったりできる。
意見が違っても、
お互いを尊重できる。
そんな相手と一緒にいたら、
自然体でいられると思いませんか。
結婚は、特別な日だけを過ごすものではありません。
何気ない毎日を、
一緒に生きていくことです。
だからこそ、
「この人に選ばれるかな?」だけではなく、
「この人の隣で、私は私らしく幸せに生きられるかな?」
という視点を、
大切にしてほしいと思います。
そして、あなた自身も、
相手にとって、
安心して自分らしくいられる存在でありたいですよね。
お互いの気持ちを尊重する。
困った時には、
支え合う。
意見が違えば、
話し合う。
そんな関係を、
少しずつ育てていく。
それが、幸せな結婚につながっていくのだと思います。
もし、今の婚活で、
条件ばかり気にしてしまったり、
相手に合わせすぎて、
自分の気持ちが分からなくなっていたりするなら、
一度、無料相談で整理してみてください。
これまでの出会いを振り返りながら、
あなたが自然体でいられる相手や、
本当に望んでいる結婚生活を、
一緒に考えていきましょう。
婚活は、
相手に選ばれることだけが目的ではありません。
あなた自身も、自分らしく幸せに生きられる相手を選ぶ時間です。
だから、今日から一つだけ、
意識してみてください。
「好きな人を探すだけでなく、好きな自分でいられる人を選ぼう。」
その視点を、これからの婚活に、
少しずつ取り入れてみてほしいと思います。
今日のベビーステップ
次のお見合いやデートの後に、
一つだけ、
自分に質問してみましょう。
「私は、自然体でいられた?」
たとえば、
「自分の気持ちを伝えられたかな」
「無理して笑っていなかったかな」
「相手に合わせすぎていなかったかな」
「一緒にいて安心できたかな」
と振り返ってみてください。
そして、できればもう一つ。
「この人といる自分を、私は好きでいられた?」
と考えてみてください。
最初から、
はっきりした答えが出なくても大丈夫です。
大切なのは、
相手のことだけでなく、
一緒にいる時の自分にも、
目を向けることです。
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