第1話【入会編】涙のカウンセリング/30代前半のM.Sさまの婚活ストーリー
2025/04/03
こんにちは。
枚方市の婚活・妊活といえば!結婚相談所がじゅまる木です。
結婚相談所がじゅまる木のリアル婚活ストーリー
今月ご紹介するのは、33歳女性のM.Sさまの幸せストーリーです。
ぜひ、婚活の参考になさってくださいね!
『このままじゃ結婚できないかも』焦りと絶望の中で
―本日は、がじゅまる木で成婚退会されたM.Sさまにお話をお伺います。宜しくお願いします。
早速ですが、まず婚活を始めようとしたきっかけを教えていただけますか?
M.Sさま:こちらこそ、宜しくお願いします。
実は、少し前まで社内恋愛をしていたんです。結婚も意識していたんですが、彼の浮気が発覚して・・・。
ショックでしばらく何も考えられませんでした。
でも、33歳になって、『このままでは結婚できないかも』と焦りから婚活を決意しました。
―それはつらい経験でしたね・・・。浮気が発覚した時のことを覚えていますか?
M.Sさま:はい。ある日、InstagramのDMに見知らぬ女性からメッセージが届いたんです。『彼女さんですよね?』送られてきたアカウントを見に行くと、彼とのデートを匂わせる投稿があり、彼を問いただしました。
最初は否定していたものの、最終的には認めましたね。
―彼はどんな反応だったんですか?
M.Sさま:『本気じゃない』『結婚するのはお前だと思っていた』と言っていました。
でも、そういう問題じゃないですよね。信頼が崩れた時点で、もう無理だと思いました。それで、すぐに別れました。
―別れた後は、どんな気持ちでしたか?
M.Sさま:しばらくは何も手につきませんでしたね。仕事をしていても、休日も心のどこかで『私、これからどうすればいいんだろう』って不安がありました。
特に、周りの友人がどんどん結婚していくのを見て、『私だけ取り残されている』という焦りがありました。
無料カウンセリングで涙・・・がじゅまる木を選んだ理由
―そんな中で、結婚相談所を検討されたんですね?
M.Sさま:はい。ある日、SNSで結婚相談所の広告を見たんです。そこに、『最短で結婚』という文言が書かれていて、これだと思いました。
―それでがじゅまる木の無料カウンセリングを申し込まれたのですね。
M.Sさま:そうです。でも正直、最初は『とりあえず話を聞くだけ』のつもりでした。結婚相談所って、どこも似たようなものかなと思っていたので・・・。
―実際にカウンセリングを受けてみて、どんな印象を持ちましたか?
M.Sさま:最初は不通にヒアリングを受けていたのですが、話しているうちに、今までの恋愛や自分の状況を思い出してしまって・・・。気づいたら泣いていました。
『結婚したかったのに、裏切られた』『この年齢で1から出会いを探さないといけない』って、感情が溢れてしまって。
私、こんなに結婚に対して焦っていたんだなって、そのとき気づきました。
―そのとき、カウンセラーはどのような対応をしましたか?
M.Sさま:すごく優しく、温かく接してくれました。
ティッシュを差し出しながら、『泣いても大丈夫ですよ』『ちゃんと前を向こうとして今日もここに来られたんですよね?その気持ちがあれば、素敵なご縁があります!』と言ってくれて、その言葉にすごく救われました。
―寄り添ってくれたんですね。
M.Sさま:そうなんです。実は他の結婚相談所の無料カウンセリングも受けたんですが、『データマッチング』や『実績』の話で、正直事務的な印象が強かったんです。
でも、がじゅまる木のカウンセラーさんは違いました。
『1人じゃないですよ!一緒に婚活頑張りましょう』って言ってくれて、ここなら安心して婚活できると思いました。
―それで、がじゅまる木への入会を決意されたんですね。
M.Sさま:はい。決め手は、やっぱり『人』でした。結婚相談所のシステムはどこも似ているけど、最終的に支えてくれるのはカウンセラーさん。
がじゅまる木のカウンセラーさんなら、私の気持ちに寄り添ってくれると思いました。
―貴重なお話、ありがとうございました!次回は、お見合いについて詳しく聞きしていきたいと思います。
お楽しみに!